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エッ そんなにジャンプ!?
5/5(月・祝)ボールドのパフォーマンスショー開催

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 5月5日(月・祝)にインターパークビレッジ・センターコートでボールドのパフォーマンスショーが開催されました。なんと3.5メートルまで飛び跳ねるパフォーマンスに子どもたちもビックリ! ダイナミックなショーに歓声があがっていました。「こどもの日」の当日、ビレッジ内には家族連れの方がいっぱい。たくさんのお客さまが買い物途中に集まってくれました。

企画協力 栃木リビング新聞社

あの中国雑伎団がやってきた
5/4(日)中国雑伎ショー開催

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 5月4日(日)にインターパークスタジアム 特設会場で「中国雑伎ショー」が開催されました。団員たちの体の柔らかさに思わずため息がこぼれる柔術アクロバットや、回る不安定な状態のなか、逆立ちやポーズを保つローリングバランス、子どもたちに人気のこま回しなど、次々に披露。迫力あるショーを間近に見ることができました。

企画協力 栃木リビング新聞社

ぼくたちもやってみたよ…
4/29(火・祝)「球舞−CUBE−」パフォーマンスショー開催

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 4月29日(火・祝)にインターパークスタジアム 特設会場で「球舞−CUBE−」パフォーマンスショーが開催されました。太鼓の力強い音をバックにサッカーのリフティング技術を見せてくれる新しいパフォーマンスショー。リフティングの技の高度さに観客も驚きの連続でした。子どもたちも一緒にリフティングに参加。「ぼくもできるよ」と一生懸命、ボールを操る姿も。観客も参加できるパフォーマンスショーで、会場が盛り上がっていました。

企画協力 栃木リビング新聞社

ふたりの歌唱力に魅了された!
4/27(日)星乃泉水&RYUものまねライブ開催

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 4月27日(日)にインターパークビレッジ・センターコートで星乃泉水とRYUのものまねライブが開催されました。ものまね界の“エロカワクィーン”の星乃泉水は派手な衣装で登場!倖田来未や松任谷由美など本物さながらの歌声を披露してくれました。また、ジャニーズ系マスクで人気のRYUは久保田利伸など、確かな歌唱力で聴かせてくれました。実力派のふたりの歌に思わず足を止めて聴き入ったお客さまがたくさんいました。

企画協力 栃木リビング新聞社

インターパークスタジアム オープン記念特別試写会 
『あの空をおぼえてる』を上映

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幸せとは? 家族とは?“ こんな時代だからこそ、こういう映画をつくりたい”という想いがこめられた『あの空をおぼえてる』がインターパークスタジアム オープン記念特別試写会として、4月17日(木)に上映されました。
 幸せに暮らしていた家族4人に交通事故という悲劇が襲う…幼い娘を失い、笑顔を失った家族のに、思わず涙が。映画の主演は7年ぶりという竹野内豊が父親役、家族を明るく包み込む母親役に水野美紀というキャスティングも魅力的な作品です。
 「突然、おとずれる悲劇に人の運命って?と考えさせられました」、「家族を想う強さと平凡に毎日が送れることがいかに幸せかと感じました」、「せつなくて涙がとまりませんでした」など、目を赤くしている方が多くいました。

主  催  栃木リビング新聞社
      
特別協賛  インターパークスタジアム

ユーモアと迫力!驚きのユニットがきた
4/13(日)「Gちょこマーブル」パフォーマンスショー開催

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 4月13日(日)にインターパークスタジアム 特設会場で「Gちょこマーブル」パフォーマンスショーが開催されました。楽しい二人組がユニークなパフォーマンスを展開。子どもたちはもちろん、大人たちも固唾をのんで見守るなか、何段も積み上げた椅子の上でのアクロバットなど、迫力あるリズム感たっぷりのショーでした。霧雨が降る肌寒い休日でしたが、会場内は熱気であふれていました。

企画協力 栃木リビング新聞社

目の前で展開する不思議とおもしろキャラ
4/5(土)「荒木 巴」マジックショー開催

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 オープンしたばかりのインターパークスタジアム 特設会場で、4月5日(土)に「荒木 巴」マジックショーが開催されました。楽しいトークとともにカードマジックや手袋を使ったお笑いマジックなど、目の前で展開する不思議なマジックに買物途中の男性も多く足をとめていました。愉快でビジュアル系の女性マジシャン、荒木 巴。ファンになったお客さまも多かったようです。

企画協力 栃木リビング新聞社

体当たりの迫力!お笑いライブ
3/30(日)「ぼれろ」のお笑いライブ開催

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3月30日(日)にインターパークビレッジで「ぼれろ」のお笑いライブが開催されました。子どものようなキャラの渡辺くんと、ツッコミの小庭くんのお笑いコンビ「ぼれろ」。体当たりのお笑いライブにお客さまも大爆笑! 春休みの休日、家族連れやカップルなど、多くの方が同ビレッジのセンターコートに集まってきていました。

企画協力 栃木リビング新聞社

ビレッジ内に3人の巨人が現れた
3/22(土)「SPEC(スペック)」のパフォーマンスショー開催

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 3月22日(土)にインターパークビレッジで「SPEC(スペック)」のパフォーマンスショーが開催されました。3人の足の長い巨人が突然現れて…そのヒミツは足に装着した西洋竹馬です。3メートルほどの巨人出現に子どもたちもビックリ! ビレッジ内を移動し、お客さまの注目を集めていました。同ビレッジのセンターコートでは、メンバーが軽やかなステップを披露、多くの方が楽しんでいました。

企画協力 栃木リビング新聞社

リビングマロニエ ピンクリボンキャンペーン特別試写会 
『Mayu-ココロの星-』を上映!

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乳ガンの早期発見を伝えていくキャンペーンの一環として、ピンクリボンキャンペーン特別試写会『Mayu-ココロの星-』が2月7日(木)に上映されました。21歳という若さで、乳がんを患った大原まゆみさん。彼女の闘病記「おっぱいの詩 21歳の私がどうして乳がんに?」を原作に、大原さんが病気と懸命に闘う姿、必死で生きる姿を描いた作品です。主人公を演じたのが、栃木県出身の平山あやさん。平山さんも「この映画を観終わったあと、主人公のまゆから勇気と希望がもらえるはずです」と語っています。
 「1日、1日を大切に生きていくことの大切さを感じました」、「自分の体は自分で管理しないと…乳がん検診に行こうと思います」という20代の女性の意見も印象的でした。映画に込められたメッセージは感動とともに、観る人の心にしっかり伝わっていました。
 
主  催  栃木リビング新聞社
      
特別協賛  福田屋百貨店

FKD Presents 新春特別試写会 
吉永小百合さん主演『母べえ』を上映!

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 今年、最初のリビングの映画試写会。今回はFKD Presents 新春特別試写会として『母べえ』が1月18日(金)に上映されました。吉永小百合さん主演の『母べえ』の試写会には、往年のサユリスト・熟年世代の方の応募が目立ち、いつもの試写会とは、また違った雰囲気のなか、開催されました。山田洋二監督が昭和を題材にしたものをと取り組んだ作品。昭和15年から16年、日本が太平洋戦争へと突入するなか、夫が治安維持法違反で検挙され、深い愛で夫の帰りを待ち、娘二人を育てる母。その母を吉永小百合さんが好演している話題の映画です。
 「最後までじっくり見られる映画でした」、「久しぶりに夫婦で映画を楽しみました。夫婦愛、家族愛が描かれていて心あたたまる映画でした」という熟年世代のご夫婦も。これからも試写会を通して映画の魅力を伝え続けたいと改めて思いました。
 
主  催  栃木リビング新聞社
      
特別協賛  福田屋百貨店

FKD Presents クリスマス特別試写会 
『魍魎の匣(もうりょうのはこ)』を上映!

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 話題の映画をいち早くお届けしているリビングの映画試写会。今回はFKDPresents クリスマス特別試写会として『魍魎の匣(もうりょうのはこ)』が12月13日(木)に上映されました。今年、最後の試写会にたくさんの方が応募してくれました。原作は、京極夏彦さんの同名小説。大ベストセラー「京極堂」シリーズの一つです。今、日本映画に欠かせない存在の堤真一さん、阿部寛さん、宮迫博之さん、椎名桔平さん、黒木瞳さんなど豪華なキャスティングも話題の作品。
 「堤真一さんのファンで、ぜひ観たいと思って」、「謎ときのおもしろさでつい、ひきこまれていきました」…みなさん満足されたようです。
 
主  催  栃木リビング新聞社
      
特別協賛  福田屋百貨店

ビレッジ内に突然現れ驚き、笑いが…
11/23(金・祝)「サロク・ザ・ロービングシアター」のパフォーマンスショー開催

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 11月23日(金・祝)にインターパークビレッジで「サロク・ザ・ロービングシアター」のパフォーマンスショーが開催されました。パリのレストランで働くウエイターなどのキャラクターを演じながらビレッジ内を移動する、斬新な回遊型パフォーマンスショー。お客さまも突然、現れたキャラクターにビックリ!そしていつの間にか笑ったり、レストランに食事に来たお客さまになってオーダーをしたり、料理について質問をしたり…ショーのメンバーと一緒に演じながら楽しんでいました。ショッピングの合間に小さな喜びをプレゼントしてくれたようです。

企画協力 栃木リビング新聞社

ファミリーでみんなが楽しめた
11/10(土)「ミラクルひかる」のバラエティショー開催

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 11月10日(土)にインターパークビレッジのセンターコートとFKDインターパーク店で「ミラクルひかる」のバラエティショーが開催されました。当日はあいにくの小雨が降るお天気。1回目のショーは屋外のセンターコートにもかかわらず、開演30分前からたくさんの方が待っていました。2回目のショーは会場を移して、FKDインターパーク店で開催。会場はあふれんばかりの人が集まり、1階はもちろんのことながら、2階・3階からもショーを楽しんでいました。子どもたちから、パパ、ママ、おじいちゃん、おばあちゃんまで、ファミリーでミラクルひかるのものまねに驚いたり、笑ったり…会場が盛り上がっていました。

企画協力 栃木リビング新聞社

おなかの赤ちゃんもママと一緒に聴いています
「リビングマタニティーコンサート  2007 Autumnm」開催

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「リビングマタニティーコンサート 2007 Autumn」が、11/3(土・祝)、栃木県総合文化センターで開催されましたさわやかな秋のこの日、約120人の方が来場されました。
毎回人気の同コンサート。若いご夫婦で仲良く来場される方が多く、お腹の赤ちゃんをみなさん気にしながら、会場へ入っていかれました。
 第1部では菊池東龍鑑定事務所代表の菊池東龍さんから「幸せを呼ぶ赤ちゃんの名前の付け方」について話を聞きました。赤ちゃんへの最初の贈りものである“名前”。その子が一生使う名前だからこそ、ママとパパもあれこれこだわったり、いい名前をつけてあげたいと思うもの。そんなママたちは真剣に菊池さんの話を聞いていました。
 第2部ではフルートの金谷明津光さん、オーボエの藤原理子さん、ファゴットの鈴木太志さん、ピアノの益子徹さんによるクラシックの名曲の演奏です。胎教にもいいといわれる美しい曲の演奏をもうすぐママになる日を想いながら聴いている様子でした。会場のみなさんで子守歌を歌う場面も。「元気な赤ちゃんを産んでくださいね」と金谷さん。

FKD Presents 秋の特別試写会 
『オリヲン座からの招待状』を上映!

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話題の映画をいち早くお届けしているリビングの映画試写会。FKD Presents 秋の特別試写会『オリヲン座からの招待状』が10月30日(火)に上映されました。たくさんの方が応募されたなか、ペア55組をご招待!浅田次郎さん原作の『オリヲン座からの招待状』は、昭和25年に開館した映画館「オリヲン座」を舞台にさまざまな人間愛が描かれていました。
 「夫婦の愛、映画を愛する気持ちに涙がでました」、「お互いをおもいやる心、貧しいけど心豊かだった時代はいいなと思いました」…映画そのものの力を映画で物語ってくれた作品でした。
 
主  催  栃木リビング新聞社
      
特別協賛  福田屋百貨店

FKD Presents 秋の特別試写会 
『オリヲン座からの招待状』を上映!

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 話題の映画をいち早くお届けしているリビングの映画試写会。FKD Presents 秋の特別試写会『オリヲン座からの招待状』が10月30日(火)に上映されました。たくさんの方が応募されたなか、ペア55組をご招待!浅田次郎さん原作の『オリヲン座からの招待状』は、昭和25年に開館した映画館「オリヲン座」を舞台にさまざまな人間愛が描かれていました。
 「夫婦の愛、映画を愛する気持ちに涙がでました」、「お互いをおもいやる心、貧しいけど心豊かだった時代はいいなと思いました」…映画そのものの力を映画で物語ってくれた作品でした。
 
主  催  栃木リビング新聞社
      
特別協賛  福田屋百貨店

参加型のショーで、なごんだ雰囲気に
10/14(日)「あきげん」のショー開催

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 10月14日(日)にインターパークビレッジのセンターコートで「あきげんお笑いライブショー」が開催されました。さわやかな秋晴れに恵まれた当日、特に若い方が足を止め、「あきげん」のふたりのかけあいを楽しんでいました。ショーの合間にはサイン色紙が当たるクイズ大会も。「はぁい!」とお客さんも積極的にクイズに参加していました。見ているだけではなく、参加型のイベント。ショー終了後にはサイン会&握手会も行われ、あきげんのふたりと話をし、楽しい時間を過ごしていました。


企画協力 栃木リビング新聞社

急斜面に苦労して植えた木々…。
9/29(土)「足尾緑化体験」実施

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 9/29(土)の朝はあいにくの雨模様。しかし日光市足尾町へと向かうほどに雨が上がり、用意した雨具も必要ナシの幸運な、お天気に恵まれました。昨年7月に続き、第2回となった「足尾緑化体験」に県内外各地から家族や仲間と、また宇都宮大学の学生のみなさんが多数、参加されました。「前回も参加しましたが、今年も」と、今春あたりから、この「足尾緑化体験」の実施日の問い合わせをいただくこともあり、活動の輪が着実に広がっていく手ごたえを感じました。
 当日、参加者のみなさんは、朝10時前には「足尾環境学習センター」に到着。同センターの展示室で煙害と山火事によって、全村離散となった「松木村」の歴史や、足尾鉱毒についての資料などを見学しました。その後、NPO法人 「足尾に緑を育てる会」の代表・神山英昭さんからお話をいただきました。「植樹活動は地道で、時間と手間がかかる作業。でも荒廃した山もいつかは自然の山にもどります。より多くの方に協力をいただき、次世代にこつこつと活動をつなげて、植樹を続けていきたい」と神山さん。
 説明会の後、参加者の方は植樹会場の山の斜面へ。急な斜面を見上げて、“木や土を持って登れるかしら”と不安になった方も。しかし実際に斜面に登ると、バケツリレーで、土や苗木を山の上までアッという間に運んでしまいました。みなさんの連係プレイに驚くばかりです。子どもたちも急な斜面をかけ登ったり、地面を掘ったり、日ごろ体験できない作業を楽しんでいました。短時間でコナラやミズナラ、クヌギなどの落葉樹の苗、500本をみなさんの協力のおかげで植えることができました。
 昼食をとった後は、次に植樹される人のための下草苅りに挑戦。今回の植樹体験のために「足尾に緑を育てる会」のみなさんが、植樹でケガをしないようにと、事前に下草苅りをしてくれたそう。私たちも次に来る方のために鎌で下草を苅ることにしました。
 「疲れました…こんな山を登ったり降りたりすることもないですね。でも心地よい疲れです」、「子どもを連れてきました。いい経験になりました。子どもが楽しかったと」、「去年も参加しました。1本でも多く木を植えたいとがんばりましたよ」など、みなさん最後まで、作業を続けてくれました。
 今日、植えた木が育ち、山を緑いっぱいにできたら! 地球温暖化ストップ、緑の美しい地球を次世代に残していきたい! それぞれの思いを込めて。自分が植えた木が育つことをみなさん願って、山をあとにしました。

猛暑の夏の思い出に…親子でクラシックの生演奏を
交通安全チャリティキャンペーン

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猛暑の夏の思い出に…親子でクラシックの生演奏を
交通安全チャリティキャンペーン

「親子で聴く~木管五重奏~こどものためのクラシックコンサート」開催

「親子で聴く~木管五重奏~こどものためのクラシックコンサート」が、8/17(金)、宇都宮市東コミュニティセンター ホールで開催されました。
記録的な猛暑となったこの夏。暑さのなか、約300人の親子の方が来場されました。同クラシックコンサートはリビングマロニエ紙面で参加募集をすると、すぐに定員となってしまった、人気のイベント。
 「子どもに生演奏を聴かせたい、でもクラシックは敷居が高くって…」そんな読者の方も子ども連れで気軽に参加できるクラシックコンサートです。また、このコンサートの魅力は、フルート、オーボエ、ファゴット、クラリネット、ホルンと楽器の紹介がされ、それぞれの音色や音の出し方
などを教えてもらえること。親子で楽器について学ぶことができました。
演奏曲は「ワシントンポスト」、「ロンドンデリーの歌」、「チャパネカス」、「古いハンガリー舞曲」など。


 2部の始めには、宇都宮地域交通安全協力会が今春、宇都宮市の新小学1年生に配布した「こうつうあんぜん ピッカピカの1ねんせいてちょう」に掲載してある8つの「まもろうね…どうろでのやくそく」を会場のみなさんで一緒に読み上げました。夏休み中、改めて交通安全を心がけて、日に焼けた元気な顔が、休み明けに学校や幼稚園・保育園に集まって欲しいですね。
2部では木管五重奏の演奏と動物たちの物語も語られました。
「はじめて子どもに生のクラシックを聴かせることができて良かったです」、「子どもが楽器に興味をもったみたいです」…と、パパとママも満足された様子。交通安全チャリティキャンペーンの募金にもみなさん、ご協力いただきまして、ありがとうございました。今日、参加した子どもたちのなかから、将来の演奏家が誕生するかも…そんな夢も広がります。

主催 栃木リビング新聞社
宇都宮地域交通安全協力会
協賛 プラチナインターナショナルスクール、堀江スクール

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えっ? ものまねとは思えない…8/18(土)中森商売い&ぺよん潤がやってきた

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えっ? ものまねとは思えない…
8/18(土)中森商売い&ぺよん潤がやってきた

 8月18日(土)、インターパークビレッジのセンターコートで中森商売い&ぺよん潤のものまねショーが開催されました。猛暑もひと休み?の雨の合間に開催された、このショーにたくさんのお客さまが集まっていただきました。中森商売い(あきない)は見た目も歌声も、ホンモノそっくり。その“なりきり”ぶりと歌唱力に、思わず感嘆の声が。
ぺよん潤は、「これしかできない…」とヨンさまの優しい笑顔をしばらく披露してくれるなどサービス満点。トークも楽しく、会場を盛り上げていました。
ヨンさまファンはもちろん、ぺ・ヨンジュンに魅せられ、ぺよん潤のファンになってしまった方も多いのでは。「また、このショーが見たいです」という、うれしい声もいただきました。

企画協力 栃木リビング新聞社

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夏休み親子特別試写会 開催 全編栃木ロケの映画『キャプテン』

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夏休み親子特別試写会 開催
全編栃木ロケの映画『キャプテン』

 夏休みがスタート。親子で楽しめる親子特別試写会『キャプテン』にペア100組をご招待しました。
 1972年に連載が始まって以来、漫画やアニメになった、不朽の名作『キャプテン』を実写映画化。30代・40代におなじみのストーリーの感動を親子で楽しめる『キャプテン』を7月26日(木)に上映しました。
 会場には、お父さんやお母さんと一緒に小・中学生が来場。野球少年やかつての野球少年だったお父さんも多かったようです。全編栃木ロケのこの映画は、球場や中学校など、宇都宮市内のなじみ深い風景がスクリーンに映し出されました。映画本編が終わってからのエンドロールの間も、客席をたたれる人が少なく、感動の余韻とともに音楽を楽しまれた様子。
 「息子とふたりで観にきました。なつかしいという気持ちと、親子で一緒に楽しめたのがいいですね。久しぶりに息子とキャッチボールがしたくなりました」と来場されたお父さん。映画を堪能されたようです。

主催 栃木リビング新聞社
特別協賛 能開センター栃木本部

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女性が元気になるためには 「女性のための心と体の健康塾」開催

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女性が元気になるためには
「女性のための心と体の健康塾」開催

 リビングマロニエ紙面・心療内科のコラムでおなじみのうえの医院・院長の上野裕先生。上野先生のお話をもっと聞きたいという読者の声に応えて、「女性のための心と体の健康塾」が7/1(日)、栃木県総合文化センターで開催されました。
 当日は心も体も健康でいたいとう女性、約130人が参加し、心療内科・婦人科医の上野先生の話に耳をかたむけていました。
 第1部の「心と体の健康」では親子、夫婦、兄弟、職場の人間関係など、対人関係から生まれるストレスにどう対処したらよいか、ストレスが体に及ぼす影響の話を聞きました。
 第2部は「女性の体の元気のもと」をテーマに女性ホルモンについての正しい知識と上手なつきあい方について。「女性特有の生理痛やつらさを我慢しないでいい」という上野先生の言葉のホッとした参加者も多かったようです。


 年齢を問わず女性にとってためになる講義でした。「今まで心と体の不調で仕方ないと思ってきたことも、その原因や対処法がわかることでスッキリできるのではと思いました」と参加者が感想を述べていました。

主催 栃木リビング新聞社

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FKD Presents 初夏の特別試写会 『アポカリプト』を上映!

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FKD Presents 初夏の特別試写会
『アポカリプト』を上映!

 FKD Presents 初夏の特別試写会『アポカリプト」が6月8日(金)、MOVIX宇都宮で上映されました。
話題作をいち早く観られると毎回、人気の試写会にたくさんの方が応募されました。
メル・ギブソン監督の最新作『アポカリプト』。アカデミー賞3部門にノミネートされた驚異のサバイバル・エンタテインメントです。マヤ文明後期の中央アメリカ、ジャングルでくりひろげられる迫力あるストーリーに来場者のみなさんは、ひきこまれていました。

© lcon Distribution,lnc.,All rights reserved
Photo :Andrew Cooper,SMPSP

主催 栃木リビング新聞社
特別協賛 福田屋百貨店

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定年退職後のゆとりある暮らしのために リビング教養セミナー「豊かなセカンドライフのためのマネー講座」開催

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定年退職後のゆとりある暮らしのために
リビング教養セミナー「豊かなセカンドライフのためのマネー講座」開催

 リビング教養セミナー「豊かなセカンドライフのためのマネー講座」が5/19(土)、栃木県総合文化センターで開催されました。年金だけで定年後の生活は大丈夫? 貯蓄が少ないので心配なのですが…という団塊世代の不安が高まるなか、約100人の方が参加されました。
 1部はファイナンシャルプランナー・北見久美子さんによる「お金の不安をなくして、豊かなセカンドライフ!」。リビングマロニエの紙面で人気の「家計応援課」を6年間担当していた北見さん。おなじみの笑顔と主婦感覚でのお話に参加者の方は熱心に耳をかたむけていました。長引く低金利時代、情報を集めて退職金を上手に運用することで老後の生活のゆとりに差がでるのは必須。老後どのような暮らしをしたいか、そのためにはどれだけのお金が必要なのか、夫婦の年齢差による年金の受給額について、また成長した子どもたちからも自宅にいる間は生活費と学費の返済分として月5万円程度いれさせて、後にそれを蓄えて、子どもが家を建てるときの資金援助として渡してあげ
れば…などの具体的なアドバイスも。


 そして2部は中央三井信託銀行 ホールセラー・鈴木孝宏さんの講演「退職金の賢い増やし方」。退職金の運用に最適といわれる投資信託について、くわしく説明をしてくれました。講演の後、アンケートに答えてくれた方には商品券やクオカードが当たる抽選会もあり、“幸運”をいとめて思わず笑顔に!
 さらに個別で相談したいという参加者の方は同行のブースで相談されました。「ためになりました」「夫婦でお金のことをじっくり考えてみます」とスタッフに声をかけてもらいました。


主催 栃木リビング新聞社
協賛 中央三井信託銀行宇都宮支店

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昔なつかし~ついて歩きたくなる 5/4(金・祝)ハイカラちんどん「パオパオ堂。」がやってきた

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昔なつかし~ついて歩きたくなる
5/4(金・祝)ハイカラちんどん「パオパオ堂。」がやってきた

 5月4日(金・祝)、インターパークビレッジのセンターコートに響いたのが、“ちんどん”の昔ながらの太鼓と洋風サックスの音色。同ビレッジ内を練り歩く「パオパオ堂。」の懐かしい音にひき寄せられてお客さんが集まってきました。
「パオパオ堂。」の後をついて回る子どもたちも。テレビ主題歌やアニメソング、はたまた懐かしのナンバーを楽しい振り付けとともに演奏してくれました。ハイカラちんどんのパフォーマンスで、まわりの人はみんな笑顔に!心がウキウキしてきます。子どもから大人まで、明るい日差しのなかで楽しいひとときを過ごしました。




企画協力 栃木リビング新聞社

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ほんもの以上? ものまねで盛り上がって 5/5(土・祝)翔子&TOSHIKI ものまねショー開催

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ほんもの以上? ものまねで盛り上がって
5/5(土・祝)翔子&TOSHIKI ものまねショー開催

 5月5日(金・祝)、インターパークビレッジのセンターコートで開催されたものまねショー。夏を思わせる日差しのなか、バツグンの歌唱力を誇る翔子&TOSHIKIのふたりの歌声に2回公演・約600人の方が聞き惚れていました。翔子はセクシーなキャラでお客さんと握手をしながら会場をまわり、すぐに人気ものに。
大黒摩季など迫力ある歌声はほんものそのもの。ショッピング途中のお客さんも思わず足を止めて聞き入っていました。またX-JAPAN TOSHIKIそっくりのTOSHIKIの高音ボイスはほんもの以上? 今話題、『千の風になって』の秋川雅史の新曲も披露してくれました。“ものまね”ならではの笑いあり、実力派のふたりの歌声は日差しのまぶしさに負けないぐらいの迫力でせまってきました。





企画協力 栃木リビング新聞社

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おなかの赤ちゃんとおだやかな気持ちに 「リビングマタニティーコンサート 2007 Spring」開催

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おなかの赤ちゃんとおだやかな気持ちに
「リビングマタニティーコンサート 2007 Spring」開催

 「リビングマタニティーコンサート 2007 Spring」が、4/21(土)栃木県総合文化センターで開催されました。
春らしいお天気に恵まれた、この日、約120人の方が来場されました。
毎回、大好評のマタニティーコンサート。リビングマロニエに参加者募集の記事が出ると、すぐに申し込みをいただいて、キャンセル待ちの方がいらっしゃるほどでした。
 若いご夫婦で仲良く来場される方が多く、みなさん赤ちゃん誕生を心待ちにしている様子。
 第1部では菊池東龍鑑定事務所代表の菊池東龍さんから「幸せを呼ぶ赤ちゃんの名前の付け方」について話を聞きました。


赤ちゃんへの最初の贈りものである“名前”。その子が一生使う名前だからこそ、ママとパパもあれこれこだわったり、いい名前をつけてあげたいと思うもの。そんなママたちは真剣に菊池さんの話を聞いていました。
 第2部ではフルートの金谷明津光さん、オーボエの藤原理子さん、ファゴットの鈴木太志さん、ピアノの益子徹さんによるクラシックの名曲の演奏です。胎教にもいいといわれる美しい曲の演奏をおなかに手をあてて聴いているママも。演奏を聴いているうちにおだやかな気持ちのなりました。
 休憩時間やコンサート終了時には協賛社のブースを見学して説明を聞いたり、ママ仲間同士の情報交換もされていました。「早く赤ちゃんに会いたい!」そんなママの笑顔がいっぱいでした。

主催 栃木リビング新聞社
協賛 カメラのニシネ フォトスタジオ ZOOM、ピーターパン、フォトジェニック、まこと幼稚園・ハートフルナーサリー

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FKD Presents 特別試写会 『東京タワー~オカンとボクと、時々、オトン~』を上映!

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FKD Presents 特別試写会
『東京タワー~オカンとボクと、時々、オトン~』を上映!

 FKD Presents 特別試写会『東京タワー~オカンとボクと、時々、オトン~」が4月10日(火)に上映されました。
ペア50組をご招待のところ、約2500人の方が応募され、この映画の人気のスゴさがうかがえました。ベストセラーとなったリリー・フランキーさんの原作はもちろん、主人公のボクをオダギリジョーさん、オカンを年代に応じて、内田也哉子さんと樹木希林さんの親子が競演するというキャスティングが話題に。

(c) 2007「東京タワー~o.b.t.o」
制作委員会
 たくましく生きている小説の登場人物たちがスクリーンで息づいているのが印象的です。この季節、子どもたちが巣立っていったという人には、特別の思いがこみあげてくるのでは。爆笑あり、涙ありの作品でした。
 「あらためて親子がお互いを思いあう気持ちに感動しました」、「離れて暮らす子どもに電話してみたくなりました」…家族とは?見終わったあとにそれぞれの方が考えられたのではないでしょうか。

主催 栃木リビング新聞社
特別協賛 福田屋百貨店

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アニメーションの実写版のような楽しさ 4/1(日)アクロバットコメディ「Tim Tam」のショー開催

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アニメーションの実写版のような楽しさ
4/1(日)アクロバットコメディ「Tim Tam」のショー開催

 4月1日(日)にインターパークビレッジのセンターコートでアクロバットコメディ「Tim Tam」のパフォーマンスショーが開催されました。春らしい気持ちよいお天気に恵まれた当日、家族連れやたくさんのお客さんが足をとめ、ショーを楽しんでいました。
 アニメから飛び出してきたようなキャラクターの「Tim Tam」。スピーディーで鍛え抜かれた技のアクロバットに思わず歓声と拍手がセンターコートに響いていました。子どもたちも大喜びです。春のあたたかな休日の午後、家族で楽しむのにピッタリのショーでした。
「企画協力 栃木リビング新聞社」

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春の映画試写会 『ふるさと-JAPAN』を上映!

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春の映画試写会 『ふるさと-JAPAN』を上映!

 春の映画試写会『ふるさと-JAPN」が4月5日(木)に上映されました。この映画は、能開センターの母体である「ワオ・コーポレーション」が制作した長編アニメ。同社の代表取締役社長・西澤昭男さんが監督した作品です。同試写会では、ワオ・コーポレーション 能開センター部門・副責任者 鈴木秀之さんがあいさつをされました。
 「人が人を思う心や感謝の心の大切さを子どもたちに伝えたい」という思いが込めらた長編アニメ映画。昭和30年代の東京下町の小学校を舞台にくりひろげられるストーリーは子どもだけでなく、大人の心にも響くものがありました。新垣勉さんやKOKIAさんの歌声や一流ミュージシャンによる音楽も魅力の作品でした。
 「親子で見たい映画です」「アニメなので子どもでもわかりやすく、人間にとって本当に大切なこととは?と、考えさせられました」など読者の声が聞かれました。



主催 栃木リビング新聞社、能開センター栃木本部
特別協賛 福田屋百貨店

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